プチプチトラベル(日帰り)その2
2010-10-06



和洋折衷の庭が・・・入り口は和風、奥に一面の睡蓮
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                         こちらは洋風、池の睡蓮は和洋どちらにも違和感がない。      
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外壁にもこだわりが
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この建物に安藤忠雄氏の手が加わると
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この奥の地下に展示室がある。ここにモネの睡蓮が展示されていた。こんな間近に見たのは何年ぶりだろう。
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この奥に寺院の塔が見える不思議な景色。
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この建築の最初の案はこの建物自体を囲む大掛かりなものだったらしい。周囲の環境、建物の価値を考えるとこの選択は妥当だと納得(えらそうに)。


[旅]

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